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→下落相場でも着実に年利50%を達成!プロのトレード戦略とは

ファイナルウェポンついに公開

2007年08月05日
保田です。
ついにこの日がやってきてしまいました。

ファイナルウェポンの一般公開を開始します。

私たちが今年すでに50%以上のリターンをあげている方法を、
具体的な売買ルールも含めて完全公開します。

今すぐこちらをクリックして、私の渾身のレポートを熟読してください
http://www.kensyokun.com/method.html

保田望

保田の年収を暴露・・・

2007年07月22日
保田です。

昨日、ファイナルウェポンを初公開したのですが・・・
案の上、日本のトレード界が
地殻変動を起こし始めました。


今後、日本株のトレードノウハウを語る側の人間は、
相当のプレッシャーがかかることになります。


というか、おそらく、投資本、投資セミナーは
激減することになると思います。



これまでは、

「40日高値を買って、20日安値で売り。
これは信頼性の高いルールです。」

とか

「持ちあい上放れで買い、直近安値で売り。
資金の2%以上をリスクにさらさなければ大丈夫です。」

こんな話で何万円チャージするのも、許されていました。



しかし、昨日、私たちのファイナルウェポンを
見た投資家500人は、その話を聞いた瞬間・・・

そのルールが、本当に有効であるかどうかを
検証しようと思うはずです。


そして、一般投資家がカリスマ投資家と
呼ばれる人々の化けの皮を
はがしてしまうことでしょう。

そう。私がこれまでやってきたように・・・



もし検証の結果、その売買ルールが有効であったとしたら・・・

私たちのファイナルウェポンに搭載されている「資金管理機能」を
活用し、本当に実践で使えるトレードシステムにまで昇華させることでしょう。



つまり、ファイナルウェポンを公開したことによって、
どんな投資家でも、簡単に投資戦略を構築できるようになったとい
うことです。


これで、迂闊なことは出来なくなるはずです。


●何か具体的なトレードルールについて言及したら、
その有効性について、検証されてしまいます。


●曖昧な話に終始すれば、「クソセミナー」、「クソ本」だと
揶揄されることになります。


●「日本株システムトレードも、Excelで十分」なんていった
日には、「先生は資金管理を考慮していますか?」
なんて突っ込まれることになります。



よって、そもそも、投資本とか、投資セミナーの数が
激減するだろうと私は考えているわけです。



私が昨日最も伝えたかったこと。
それは本当にシンプルです。


(1)投資で儲ける唯一の方法は、「優位性のある投資戦略を構築
し、それに従って繰り返しトレードする」

(2)投資戦略とはエントリー条件、イグジット条件、資金管理条
件の3つが明確に定義されている必要がある

(3)投資戦略は、検証結果によって有効性を証明されていなけれ
ばならない


これは、NYのヘッジファンドでも繰り返し
言われていることですし・・・

NYの天才プログラマー「ZERO」も
何度も口癖のように言っていることです。


この3つの概念を理解し、忠実に実行することこそが、
相場における「聖杯」なのだということです。


私たちは、これを忠実にやってきたから、
今年すでに何千万という利益を相場から抜いているわけです。



しかし、これまで日本で語られてきたトレードノウハウの98%以
上が、この3つを満たしていないばかりに・・・

日本の投資家は、相当勝てる見込みが薄い“トレーディング”を
やらされています。




実は、昨日、ここまで断言することについて、
多少勇気がいったことは事実です。


「日本の投資ノウハウの98%がクソです。」


「27歳という若さで、億をはるかに超えるキャッシュを掴み、
今年、年収5000万以上、来年は1億を間違いなく越える。」


なんて話をしたら、「生意気な奴だ。」とか、
「人間として基本的な道徳がかけている。」とか言われるのは、
目に見えてましたから。


ただあなたには分ってもらいたい。

「何としても、真実を伝えたい。」

NYのヘッジファンド連中と活動し、
日本の現状を目の当たりにした私の中に込み上げてきた、
そんな情熱。

それが故の行動だと分ってもらいたい。



「十分に分散された銘柄に対して、出来るだけ長い期間の検証を行っ
て、有効な売買戦略を構築する。」


あなたがどんな投資をやるのであれ、
これを忠実に実行されることを、切に願っています。


今日もありがとう。



保田望


追伸

先ほど、こんなメールが届きました。

---------------------------------------------
昨日、保田さんの話を聞いて、
「これまでの投資ノウハウは一体何だったのか。」
と心の底から思いました。

あいまいなエントリー条件に関する話ばかりで・・・
イグジット条件、資金管理条件については、
一切言及されていない。

もちろん、エントリー、イグジット、資金管理と
3つの条件が定義されていないから、
有効性の裏付けとなるような検証結果も当然ありません。

私はこれまで、出版社、セミナー会社に相当
お金をむしりとられていたのだなと痛感させられました。

神奈川県横須賀市  小出
---------------------------------------------

小出さん、メールありがとう。
あなたの言う通りだと思います

秘書も欲しい・・・

2007年06月28日
こんばんは、保田です。

最近、ファイナルウェポンの最終行程やら、
何やらでかなり忙しいです。

そこで、一般事務を任せられる秘書を募集します。

詳細は以下のページにすべて書きました。

興味がある場合は、今すぐこちらをクリックして
意気込みを私に伝えてください。
http://iitfund.com/recruit/hisyo.html

今日はこれだけです。ありがとうございました。

保田

ごめんなさい

2007年06月08日
こんばんは、保田です。

今日は残念なお知らせがあります。


7月21日のシステムトレード夏祭りですが・・・

当日参加、動画ストリーミング配信、、、

共に最も長く募集したとしても、
6月11日朝10時には受付を停止します。

想定以上の参加申込みがあった場合は、
それより前に停止する可能性も十分あります。


というのも・・・

すでに定員に達しており、
キャンセルを見込んでも、もうあと数十人の
受付が限界だと判断したからです。


私はもう十分お金を持っていますので・・・

今回のセミナー、お金のために
やってるわけじゃないんです。


「投資家に愛される企業を創造する。」

創業時に掲げた、この理念を追求したくてやってるんです。



だから、開催まで、まだ1ヶ月以上あろうと、
なんだろうと、受付を停止します。


システムの有効性が薄れることによって、
参加者の利益が損なわれる可能性が、
少しでもあるのならば・・・

何の躊躇もなく、参加申し込みを断ります。


冗談ぬきで、今回のシステムトレード夏祭りでは、
これまでの投資ノウハウが、いかに曖昧で
役立たないものだったか、思い知らされることになります。


世の中には色んなことを言う投資家がいますが、
そのノウハウの大半が、長期的な運用にはとてもじゃないですが、
耐えられない代物であるか・・・

それを思い知らされることになります。



例えば、去年あたりから・・・

「東証買いの新興市場売りは、面白いように儲かる」

「強い銘柄を買って、弱い銘柄を売っていれば、負けようがない」

こんな声が、チラホラと聞こえてきます。


本当にそうでしょうか?

例えば、過去10年間、その売買ルールでトレードしていたら、
どんな結果になっていたでしょうか?


答えを言えば、かなり悲惨な結果になります。

少し、テストしてみればわかることですが、
株のショートで儲けるというのは、相当難しいのは間違いありません。


ではなぜ“新興市場の売り、弱い銘柄の売りは負けようがない”
などという意見が、こうも良く聞かれるのか?



結局は、95%以上の投資家が、
直近の相場に強い影響を受けてしまうのです。


“長期間の運用に耐えられる手法を淡々とやり続ける。”

これが、相場で勝つための唯一の方法であることは、
過去の歴史を見れば明らかなのにも関わらず・・・

それをできるのは、ごくごく一部の人間なわけです。



では、その限られた一部の人間とは、どんな人か?



私は・・・

相場の歴史から学ぶこと

つまり、過去データを検証し、明確な優位性を見出したものだけが、
合理的な投資行動をとり続けられるわけです。


そして、結局、合理的な投資行動・・・

つまり繰り返せば繰り返すほど、利益が積みあがっていくトレードを
やり続けることこそが、相場で長期的に成功する唯一の方法です。





最後に聞きます・・・


・有効な売買ルールをもって、相場に臨んでいますか?

・感覚にたよったトレードで、勝ち続ける自信がありますか?

・あなたのトレード法で、過去10年トレードした場合、
どんな結果になりますか?

・今後も儲けていく自信がありますか?

・本当に短期トレードで、利益をあげたいと思っていますか?



もしこの中に、自信をもって答えられない質問が、
1つでもあるのならば・・・

過去データの検証を、鼻血が出るほどやってきて、
そして実際にマーケットで利益を手にしているシステムトレーダー
が極秘ノウハウを語る今回の機会を見逃すという選択はありえません。


金を失いたいとか、娯楽としてトレードをやりたいのならば別です。


ただ、本気で儲けたいのであれば、
この機会をやり過ごして・・・

・感覚に頼った適当なトレードを続ける

・オカルトに近い、テクニカル指標の研究を続ける

・クソの役にも立たない、投資ノウハウを買いあさる

こんなことを、やる意味が分りません。


実際に年3000万以上の利益を稼ぎ出すトレーダーの
話を聞かないという選択をする理由が分りません。



今すぐにこちらをクリックして、もう一度私からの
メッセージを熟読してください。

そして、あなた自身で、今後トレードで面白いように利益を
あげる人生を選択するかどうかを決断してください。

http://www.iitech1.com/070607.html



保田望

システムトレード夏祭り

2007年06月01日
こんにちは。

今度システムトレード夏祭りというのをやります。
ただ、もう満席近いです。

ま、これだけファンドで儲けてて、そのノウハウを公開するわけで
すから、人が殺到するのも分ります。

いつ受け付け終了するか分りませんので、
今すぐに席を確保してください。
http://www.esystemtrade.com/seminar/070721.html

保田望

粛々とやるだけ

2007年05月09日
NYから思ったことをツラツラと。

中小型株が不調で、日本では色々と起こってる。


我々はというと、粛々と安くなった株を買うだけ。


うちは、会社の自己資金がかかってる。

創業1年の小さな会社だけど、何千万というお金をファンド運用しているのだから当たり前。

こういう相場になると、色々と変化するのが、大衆というものなのかもしれない。

別に人の金にとやかく言うつもりはないので、大型株なり、カザフスタンなり、ベトナムなり、REITなりを買えばいいと思う。



ただ、うちはポリシーを変えない。

トレードで儲かっているというのも大きいかもしれないけど、こういう時こそ、「一貫性」という言葉の重要性を再認識したい。



5年後に笑っていられれば、それで良い。



誰かのためじゃなく、会社の自己資金で利益を獲得する。

投資会社として、真価がとわれ続けている、ここ1年だと思う。




もう十分な金を持っているので、がむしゃらに働く必要もないのだけれど・・・

こんな時こそ、がんばりどころだと思う。


NYで、運用者としての信念を教えてもらっている気がする。

日経225システムトレードファンド

2007年04月27日
保田です。

実は年初から、イナマサとは別の
システムトレードファンドをテスト運用してきました。

4ヶ月ほどの運用ですが、
以下のような結果になっています。

 運用期間 2007年1月4日〜2007年4月12日
 スタート資金 200万円
 4月26日現在 271.5万円 (+34.8%)

このファンドでやっていることのすべてを、
以下のページに書きました。

200万からシステムトレードをはじめて、
着実に利益をあげてきた方法です

もしあなたがその秘密を知りたいのであれば、
今すぐに熟読してください。

http://www.esystemtrade.com/deli/letter2.html


保田望

さようなら

2007年04月17日
こんにちは、保田です。

あまりに突然ですが、4月から2ヶ月間、
アメリカのヘッジファンド会社で活動することになりました。

IITの方は、inatoraさんに任せて、
単身、ニューヨークに渡ります。

というのも、1ヶ月前、渡米した際に、
あるヘッジファンド会社を訪問し、
一人の日本人プログラマーと出会いました。


彼のロボット制御のプログラム開発で培った技術を
目の当たりにした私は・・・

「何としても、この人と一緒にやりたい。」
と強く感じました。


「日本で一緒に、強い投資会社を作ろう。」

早速、その日の晩、NYのBARで口説きました。


ただ彼はもう暫らくNYに居たいとのこと。

私も、そのヘッジファンド会社で情報交換を図ることは
意義があることだと感じました。


そこで今回、単身渡米して、そのプログラマーと、
トレードシステム開発を手がけようと決意しました。



こっちのオフィスを留守にすることに
多少の不安があることは事実です。


しかも、まだ「システムトレードについて研究する。」
程度のことしか決めていません。


ただ、必ず、この2ヶ月間の経験は、
日本のトレード会に、大きなプラスをもたらすことを確信しています。



その位、トレードノウハウを持った
集団を目の当たりにしましたし、
プログラマーのレベルも相当なものです。



例えば最近、日本で、システムトレードに関するノウハウを
いくつか目にするようになりました。

ただ、そのノウハウには、
向こうのそれと比べると、大きく劣っていることは事実です。


というか、お話にならないレベルだと思います。



例えば、今、某WEBサイトで、
こんなキャッチコピーを目にしています。

「日経225で過去2年間で資金8倍達成!!!」

この程度のレベルでも、売れてしまうのが、
悲しい所です。


1つの投資対象で、単一のストラテジー。

それでもって、2年間のバックテストをやったところで、
それは過去データに最適化させただけのストラテジーである可能性
は非常に高いです。

実弾でトレードを開始した所で、
損失という結果でもって、その誤りを体験することになるでしょう。


ただ、その程度でもバカ売れしてるのが、
現状だと思います。


だから、向こうでヘッジファンド会社と情報交換をしながら、
もっと深くシステムトレードについて研究して・・・

より安定的な利益が期待できるようなトレードシステム開発に
取り組むことにしました。


見ていてください。

2ヵ月後、天才プログラマーと一緒に
使えるトレードシステムを手に凱旋帰国します。

これ見てください。

2007年04月02日
こんにちは、保田です。

同業他社比較と、スクリーニング結果レポートを更新しました。

収益の源泉が、丸裸の状態で放置されています。
今すぐこちらをクリックして、じっくりと見るようにしてください。
http://www.analyst-report.jp/free/free.html


今日はこれだけです。
いつも本当にありがとう。

保田望


追伸

特に、ページの一番下にあるレポートは必見です。

暴落への対応方法とは

2007年03月08日

こんにちは。保田です。

今週は世界同時株安の影響で、
月曜日からマーケットはえらく下がりました。

今日は、今回の相場変動で、
私たちがとっている行動をお伝えします。


ご他聞にもれず、日本株リサーチファンド「オオヤスイナ」は
今日時点で5%ほどやられてます。

では、何か対応をとったか?


何もしてません。

オオヤスイナは、企業価値に賭けているファンドです。

株価は変動していますが、投資判断の根拠となった
ファンダメンタルは変化していない。

それが、“何もしない”理由です。



では、株価の値動きに賭けたファンド「イナマサ」は
というと・・・

こっちは、結構、激しくトレードしてます。


「日頃は順張り、急落時は逆張り」
簡単に言えば、これがイナマサのストラテジーです。

今回の急落により、順張りのポジションは
利食いOR損切りで圧縮。

空いたポジションで、逆張りのルールに引っかかった
銘柄を3月6日の寄付で買いました。


1泊2日の逆張り型システムを使ってますので、
今日、すでにトレード結果が出ています。


その結果を以下のページにまとめました。

銘柄名、損益もすべてオープンにしていますので、
今すぐこちらをクリックして熟読するようにしてください。

http://www.esystemtrade.com/fund/070307.html


今日もありがとう。
心から感謝します。


保田望



追伸

次メールする時は、ニューヨークからです。
楽しみにしていてください。

ニューヨークに行ってきます

2007年02月28日

こんにちは。保田です。

突然ですが、3月9日(金)から
ニューヨークに行ってきます。

「世界のマーケットを見てみたい。」
これが理由です。


発端は、DAIBOUCHOU氏から聞いた
こんなフレーズにさかのぼります。


「いろいろ、国を隔てて投資をすると、
日本株以外の投資の割高感とか割安感。
評価基準が随分広がってくるんです。」


例えば、私が先日分析した銘柄に、
とあるスポーツ用品製造会社がありました。


株主資本比率71.1%で健全性は問題なし。

ROE12%以上、売上高粗利率50%と、
収益性も高い。

にも関わらず、PER12倍という銘柄です。

収益は横ばいですが、
売上は5%程度の成長を継続中。



これ、国内の同業者と比較すると・・・

つまり、ミズノとか、デサントとか、
そういう企業と比較するとかなり魅力的な銘柄です。



ただ、海外も含めて、スポーツ用品と聞いて、
真っ先に思い出すのは、ナイキだと思うんです。


それで、アメリカのYahooFinanceで
ちょこっと調べると・・・

ROE20%超で、毎期10%程度の
成長を続けている。

PERは20倍ちょっとです。


ナイキは、ご存知バークシャーも株主に名を連ねる
超優良企業です。

そのナイキでも、PER20倍ちょっとで株主になれる。

それを加味した上で、最終的に投資判断を
下すべきだなと思います。


こうやって国内の同業他社だけじゃなくて、
海外の同業者も含めて比較すると・・・
視野はたしかに、格段に広がることを実感しました。


そこで、ただサイトとかを見てるだけじゃなくて、
向こうの投資事情とかを、生で見てこようと。

そう思い立ったわけです。



まあ、それでも今回分析した銘柄は安いと思います。

今週中にはレポートをアップしますので、
見逃さないようにしてください。



またニューヨークからも、
メールしようと思います。

楽しみに待っていてください。


いつも読んでくれてありがとう。
心から感謝します。


保田望


追伸

非道徳なまでに株で儲けて、短期間で億万長者に
成り上がった男達のレポートが読み放題です。

あなたが、まだ私たちのレポートを
読んでいないようであれば・・・

今すぐこちらをクリックしてください。
http://www.analyst-report.jp/top/top.html

オトナになりました・・・

2007年02月23日
こんにちは。保田です。

私事で恐縮ですが、今日2月23日、
27回目の誕生日を迎えました。


ヨット部で過ごした16〜22才の間、
私は、本当にどうしようもない男でした。

「まだ若い。」

そんなくだらない思い込みを頼りに、
非道徳なまでに努力することから逃げてました。

成功から、逃げてました。


その7年間を振り返ると、今でも頭をかき乱して
後悔したい気持ちで一杯です。


だから、社会人になってから、
年齢なんて気にせずに、一心不乱にやってきました。

「一日一生」

そんな言葉を胸に、投資、事業経営にと、
犯罪的に努力を重ねてきました。


社会に出てから、早5年。

今、わずかばかりの成功を手にしているので、
そんなに悪くはなかったと思っています。


でも、「今日が最悪で、明日以降、
もっと、もっと良くなる。」

そう思って、毎日を懸命に生き切る。


飢えた獣のような目をして、
毎日貪欲にやっていこうと思います。


今日もありがとう。心から感謝します。


保田望



追伸

私の誕生日なのですが、
あなたにプレゼントがあります。

今すぐ、こちらをクリックして、
マーケットから面白いようにお金を稼いでいる男の
日記を読んでみてください。

この男は本物です。
http://www.fxtrader.jp/

段々、見えてきたかな

2007年02月09日
保田です。こんばんは。

今日は、都内某所で、超有力な販売協力者に会ってました。
とても有意義な時間でした。


段々と株主・クライアントも増えてきました。

今後は、色々と決算の関係とかもあるので、会員数とか
大っぴらに言うと、まずいんだろうか・・・。


ま、とにかく上場投資会社への道を一直線に進んでます。
そして、かなりその足取りは、強いものがあります。



はやく、投資会社として、強烈な成長カーブを描きたい。

そんな思いを強くする今日この頃です。

アナリストレポートJPリニューアル

2007年02月06日
こんばんは。

最近、個人投資家アナリストレポートをリニューアルして、アナリ
ストレポートJPとして生まれ変わりました。

今すぐこちらをクリックしてみてください。
http://www.analyst-report.jp


それと・・・

IITの公式サイトを作成しましたので、こっちもみてください。

IR情報、採用情報がメインです。

http://iitfund.com


もうその辺の上場企業よりも、利益水準、収益の質は高いので、
今期から、マジで狙っていきますよ。


見ていてください。では。

これみてください・・・

2007年02月03日
こんばんは、保田です。

今日は、ビジネスや投資で儲けるために、
とても重要になることを話します。

まず、これをみてください。
http://www.analyst-report.jp/top/top.html


2月1日から、値上げする予定だったのですが・・・

会員数が想定以上に急増したため、
新規会員の募集を停止しました。


会員数急増で事務面に若干不安が
あることは事実です。


ただ、それよりも大きかったのは、
「既存会員」の存在です。


既存会員の満足度合いをより高めてから、
新規会員を考えるべきだとの判断をしました。


もちろんその間、新規入会はゼロになるわけですから、
売上は激減します。


短期的に儲けるということであれば、
絶対に募集を継続していた方が良いに決まってます。



ただ、私自身、どうしても納得がいかないことがあったので、
募集を停止しました。


納得いかないこととは何か・・・?


それは、うちのサービスを利用したことない投資家に、
「怪しい」とか「信用できない」とか言われることです。


別にIITは、上場してる投資情報会社よりも儲かってるわけだから、
放っておけば良いのだと思いますし、それが普通でしょう。



ただ、非道徳で、一匹狼的な性格の私としては、
どうしても放っておけないんです。



だから、とことんやることにしました。

宣言します。

しばらくの間、既存会員のために、
最大限の情熱を傾けます。

そして、「誰がどうみてもIITは投資家にとって有益な会社だ。」
と言われるようになって見せます。

それで、そういった輩を黙らせます。




もちろんビジネス的な観点から見ても、
すでにお客さんになってくれている人を大事にするというのは、
すごく大切なことです。


新規顧客の獲得には、相当のお金が必要です。
だから、リピーターを大事にしなければいけないという考え方です。


これは、私の一経営者として、本当にそう思います。


満足した既存客は、それを周囲に話してくれます。
そして、新しいお客さんを連れてきてくれる。


つまり、ほとんど広告費をかけずに事業を拡大していける。
というわけです。



また、ストック型の収益を獲得できる状態というのは、
PLに現れれる以上のメリットがあります。


それは、経営者の余裕です。


リピート客の存在だけで、ビジネスがうまくいきますから、
新しく何かやるのでも、余裕が違います。


そして、十分に準備して磐石の状態で新規ビジネスを手がけますか
ら、当然成功する確率も高い。



「ビジネスは、既存客のためにやるものです。」
といっても良いと思います。


投資家としても、リピーターがしっかりと存在している、
収益に継続性がある企業を選ぶべきです。




IITはまさにこの状態です。


創業当初から、軟調な相場が続いたにも関わらず、
1000人以上の会員を獲得していますが、
普通のネット企業と比べると広告費は異常に少ないです。


継続率も90%を超えているので、
それで満足していました。



ただ今回、かなり腹がたつ一件があったので、
それ以上の可能性を模索します。


とりあえず、フォーラムをより活発な議論を行えるような場にして
いきたいと思っています。



私たち経営陣が、納得いくレベルまで
既存客のフォローが出来ると確信できるまで、
新規会員の募集はやりません。



見ていてください。
より良い投資情報サービスにしてみせます。



保田望



追伸

こっちのメルマガ、内容が相当充実してきてます。
もしあなたが購読していないようであれば・・・

今すぐこちらをクリックして購読するようにしてください。
http://www.analyst-report.jp/news/

感無量

2007年01月24日
2006年6月から運営を開始した個人投資家アナリストレポートですが・・・

まもなく会員数が1000名を突破します。
本当にありがとうございます。

今後も気を引き締めてがんばりたいと思います。


ここで重大発表。

節目となる1000名を突破したら、サイトの名前を変えようと思います。


というのも、もう稲虎さんとか、個人投資家じゃないんですよね。一応。

あとまだ、「個人投資家なんて信用できないよ。」なんてバカなこと言う人がいるので、“アナリストレポートJP”というサイト名称にしようと思っています。


とにかく軟調な相場展開の中、創業初年度から、破格の決算となりそうです。

宣言通り、今年は満を持して、投資事業へ本格参入していく予定です。



とりあえず明日から、イナマサ発進です。


いつも本当にありがとう。
心より感謝します。



保田望

保田です。

2007年01月21日
こんばんは。保田です。

今日は、「あなたが今後もIITを利用するかどうか。」
を決定する上で、すごく大切なことを書きます。

じっくりと読んでください。


というのも、この土日は、ひさしぶりに自宅で
ゆっくりと自分の資産運用について考えることが出来ました。


IITが軌道に乗ってきたことで、私の資産内訳は
大きく変化しています。


今年、会社の自己資金でファンドを4本やる予定ですし、
IITの株式も大きく値上がりしています。


つまり、私の資産運用の成否はIITによって大きく
左右されるということです。


ちなみに私は、給与もIITからもらっていますので、
IITがおかしくなったら、私の人生もおかしくなります。


資産総額1億突破は時間の問題ですし、
ここいらで、アセットアロケーションだなんだ言って、
守りに入る選択肢もあるのかも知れません。


「3000万位、債券でも買って。」
と考えるのが、普通だと思います。


ただ、私はそうする気は一切ないです。


むしろ、今自分のポートフォリオの中で、
一番自信がある投資先は、他でもない
インターネット・インベストメント・テクノロジーです。


IITの株であれば、喜んで買い増ししたいですし、
ファンドをやるとなったら、その時用意できる金を
ありったけ用意します。


事実、今度、斉藤正章氏をアドバイザーに迎えて運用を開始する
システムトレードファンド“イナマサ”にも、結構な額を出資させ
てもらっています。


日本株のリサーチファンド“オオヤスイナ”も、
私個人の資産運用において、大いに参考にしています。

というか・・・ほぼ同一のポートフォリオになっています。



これまでも、何度も言ってきたことですが、
今一度言います。


IITは、あくまで投資会社です。


とりわけ、今年からは、投資事業のウエイトが大きくなります。


株主から金を預かり、長期的に高いリターンでもって
報いることを経営目標にすえています。


現状は、私と、稲葉が、IIT株の大半を所有している上に、
役員をやっているので・・・

私たち2人が優位性を確信するにいたった投資手法を使って、
収益獲得を目指します。


その際、外部に有力な投資家、トレーダーがいる場合は、
出資を頂いた上で、アドバイスを頂くことにしています。

それが、牛山、岡田、斉藤という経営顧問になります。



今提供しているアナリストレポートや、各種マニュアルは、
その運用ノウハウをフィードバックするものに過ぎないです。



「やさしく楽しく投資を学びたい」とか、「投資のモチベーション
を高めたい」なんてのが目的ならば、どうぞ他に行ってください。


投資をやってなくても、やさしく、わかりやすく投資を教えてくれ
る、“自称実践家”は、はいて捨てる程いますので。


私たちは、そんなことよりも、自分たちのパフォーマンス向上に
注力します。


これがIITのスタンスであり、それを変えるつもりは、
一切ありません。

これは私と稲葉の投資情報ビジネスに対する信念です。



実は先週、2月1日からのアナリストレポート値上げを
宣言しました。(※既存会員は現行価格のまま)


しかし、会員、非会員からも、不満や苦情の声は一件も
ありませんでした。


そのかわり、「これまでが安すぎたから当然」、「サービスの充実
が図られると思ったので歓迎」といった声を多数頂戴しました。


短期的な話ですが・・・それなりに結果が出ているので、
当然だと思います。



この状況を見ていて、自分たちが思い描くビジョンが間違っていな
いことを確信しました。



マーケットは戦場です。

あなたが戦争に行くとき、戦いかたを教えてもらいたいの
は、どちらでしょうか?


第一線で戦う兵士でしょうか?

それとも、実際に戦ったことはないけれど、
教えるのはうまい軍事評論家しょうか?




私たちは、“ファンダタルズ”と“システムトレード”で、
日本を代表する投資会社を目指します。


そして、その模様を公開しながら、
投資情報事業を展開します。


・オオヤスイナ
http://www.analyst-report.jp/ooyasuinafund.html

・イナマサ
http://www.esystemtrade.com/fund/




今後も真剣にやります。見ていてください。


今日も最後まで読んでくれてありがとう。
心より感謝します。



保田望



追伸

アナリストレポートは、2月1日の新規入会者から
30日5,250円が必要になります。

また、会員数が1000名近くなり、今後はマーケットにあたえる
影響も大きくなると思います。

その際には、募集を停止する可能性があります。

割安銘柄のレポートが、相当数閲覧可能です。
今すぐこちらをクリックして入会手続きを行ってください。

http://www.analyst-report.jp/top/top.html

保田です。あけましておめでとうございます。

2007年01月03日

新年明けましておめでとうございます。

新年早々ですが、「闘争宣言」なるものをぶち上げました。
http://www.analyst-report.jp/top/tousousengen.html

今年もよろしくお願いします。

保田望

週間SPA!から取材

2006年12月11日
保田です。こんばんは。

このブログはご無沙汰です。


さて、先日ひさしぶりに週間SPA!に取材されました。テーマは、投資ではなくて、事業経営について。

かれこれ2年近く付き合いのある記者から2時間弱、インタビューを受けました。※12月26日発売らしいので、興味があれば是非


そこで、聞かれた質問。

「IITがライバルだと思う会社は?」

「投資情報業界ですごいと思う企業は?」


きっぱり答えました。

「ありません。」

「自分以上に努力している経営者がこの業界には、僕の知る限りいない。」

「だから負ける気がしない。」と。


以前、このブログに綴っていたように、6月の創業以来1日も休むことなく突っ走りました。

実はこの半年間、パソコンを開かずに過ごした日、仕事関係のメールを1通もやりとりせずに過ごした日は、1日たりともありません。


そうやって、ベアマーケットで投資業界全体が静まりかえる中、inatoraさんと2人、ひたむきに努力してきました。


そうやって得た結果を、ずばり発表しましょう。
胸をはってね・・・


今日は12月11日、まだ来年の投資家新年会まで1ヶ月以上あります。
ただ、すでに600名を超える申込を頂戴しています。


動画ダウンロードを含めると最終的には、1000人近くになると思います。


もうね。言うことはありません。

ただただ感謝の気持ちでいっぱい。


これだけの冴えない相場展開の中、創業当初から応援してくださっているレポート会員の方々、そして、保田・稲葉にかけてくださった株主各位、私たちにアドバイスをくれる経営チームの皆、そして従業員。


すべての方々に本当に感謝の気持ちで一杯です。



この感謝の気持ち、今後の事業展開で、精一杯見せるつもりです。

「投資家に愛される会社を創造する。」ってスローガンのもとにね。



やりますよ。見せますよ。
どうぞ、期待していてください。


ありがとうございました!申込くださったあなたにお会いすることを楽しみにしています。



保田望

ファンダメンタルズ投資家新年会

2006年11月24日

保田です。こんにちは。

突然ですが・・・


新年会やりませんか?
http://www.analyst-report.jp/seminar/0113.html


では!